HWiNFO

-PCパーツ系

【MEG CORELIQUID S360】MSIのハイエンド簡易水冷でRyzen 5950Xを冷やす!実力検証レビュー

MSI製ハイエンド簡易水冷【MEG CORELIQUID S360】の冷却性能を、現行のハイエンドCPU【Ryzen 5950X】をサンプルにしつつご紹介します。結果は、CPUの消費電力が220Wに達しても、十分に冷やしきれるようです。
-原神

【原神】DLDSR機能で4K高画質化!解像度ごとのGPU負荷についての検証

今回は、NVIDIA製グラフィックボードで利用可能なDSR機能についてのお話です。この機能を活用すると、4K対応モニターを持っていなくても、ゲームなどを高画質な4K出力で遊べるようになります。
【自作PC】

【GeForce RTX30xx】Resizable BARを有効にする方法[Ryzen]

今回は、GeForce RTX30xxシリーズ以降で利用可能な、[Resizable BAR]機能を有効化する方法についてご紹介します。この機能により、NVIDIA曰く「いくつかのタイトルで数%、最大で12%の性能向上が得られる」そうです。
-Steam

[PC版]エルデンリングのグラフィック設定とCPU・GPU負荷についての検証

今回は、[PC版]エルデンリングのグラフィック設定とCPU・GPU負荷についてのお話です。[低・最高・カスタム]の3パターンで、どれだけCPU・GPUの負荷に差が生じているのか、検証を行いました。
-PCパーツ系

グラボの電源管理モードは標準推奨?! 新SUPRIMのTDPを見て思うこと

NVIDIAコントロールパネルの設定について、多くのサイトで「電源管理モードは[パフォーマンス最大化を優先]にしましょう」と紹介されていますが、RTX30xx以降のグラフィックボードであれば[標準]を推奨します。
-原神

【原神】レンダリング精度は1.1でOK!画質設定とGPU負荷についての検証

今回はPC版【原神】の画質設定[レンダリング精度]についてのお話です。結論、レンダリング精度の設定は[1]か[1.1]でOK。この設定を変えると、ゲーム画質やCPU・GPUへの負荷がどれくらい変化するのか、検証を行いました。
-ツール系

【HWiNFO】日本語にも対応!定番モニタリングソフトの使い方

PCモニタリングの定番フリーソフト【HWiNFO】についてご紹介します。詳細なハードウェア情報を確認できるだけでなく、CPUの温度や使用率などをリアルタイムでモニタリング&ロギングできる、便利なソフトウェアです。
-PCパーツ系

Torrentの3連ボトムファンでGPUはどれほど冷やせる?【Fractal Design】

今回は3連ボトムファンがどれくらいGPU温度に影響するのか、回転数を変更しながら確認を行いました。結果は、回転数を変えてもGPUの温度に変化はさほどなし!つまりボトムの3連ファンは回転数低めでも、グラボは十分に冷えているようです。
-ツール系

【MSI Afterbuner】ゲーム画面上にFPSやVRAM温度を表示させる方法

MSI Afterbunerでゲーム画面上に、FPSやVRAM温度などのパフォーマンス情報を表示させる方法をご紹介します。この方法なら、CPUの使用率やVRAM温度を表示させるのは勿論のこと、レイアウトもある程度自分で整えることができます!
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